東京芝2400m〜枠・馬番・脚質データ
データは2021年以降
数値は(着別度数)勝率 連対率 複勝率
[枠]
1枠(20-20-8-150) 10.1% 20.2% 24.2%
2枠(8-11-19-166) 3.9% 9.3% 18.6%
3枠(18-19-17-160) 8.4% 17.3% 25.2%
4枠(16-16-26-161) 7.3% 14.6% 26.5%
5枠(22-25-10-182) 9.2% 19.7% 23.8%
6枠(28-23-13-194)10.9% 19.8% 24.8%
7枠(21-21-35-225) 7.0% 13.9% 25.5%
8枠(26-25-30-226) 8.5% 16.6% 26.4%
[馬番]
1番(14-19-6-120) 8.8% 20.8% 24.5%
2番(11-10-15-123) 6.9% 13.2% 22.6%
3番(15-13-13-118) 9.4% 17.6% 25.8%
4番(13-9-20-117) 8.2% 13.8% 26.4%
5番(14-16-8-119) 8.9% 19.1% 24.2%
6番(17-21-11-109)10.8% 24.1% 31.0%
7番(13-12-18-113) 8.3% 16.0% 27.6%
8番(14-15-14-107) 9.3% 19.3% 28.7%
9番(10-11-10-98) 7.8% 16.3% 24.0%
10番(12-9-10-90) 9.9% 17.4% 25.6%
11番(7-7-11-75) 7.0% 14.0% 15.0%
12番(5-3-4-68) 6.3% 10.0% 15.0%
13番(3-4-5-49) 4.9% 11.5% 19.7%
14番(3-1-8-44) 5.4% 7.1% 21.4%
15番(3-6-1-35) 6.7% 20.0% 22.2%
16番(2-2-1-32) 5.4% 10.8% 13.5%
17番(0-1-3-26) 0.0% 3.3% 13.3%
18番(3-1-0-21) 12.0% 16.0% 16.0%
[脚質]
逃げ(17-18-19-111)10.3% 21.2% 32.7%
先行(56-57-56-360)10.6% 21.4% 31.9%
差し(59-57-48-519) 8.6% 17.0% 24.0%
追込(23-24-30-450) 4.4% 8.8% 14.6%
マクリ(4-4-5-20) 12.1% 24.2% 39.4%
[脚質別3着内シェア]
逃げ 11.3%
先行 35.4%
差し 34.4%
追込 16.1%
マクリ 2.7%
【枠・馬番・脚質】
正面スタンド前、4コーナー寄りの地点からスタートするコース。
トラックを1周し、直線は525.9m、坂が設けられています。
直線が長く、コーナーも緩やかな大きな競馬場で、バックストレッチにも
坂があるので、非常にタフなコース設計。
2400mはスタミナと底力が必要、長く良い脚を使える馬が好走しています。
スタート後、直線は約350mありますが、外よりは内枠が良い傾向です。
コース図
https://www.jra.go.jp/facilities/race/tokyo/course/index.html
東京芝2400mの参考レース
2026年優駿牝馬 (通過順) 上がり3F ※良
1着16番ジュウリョクピエロ(13-12-14-14) 33.1
2着12番ドリームコア (4-4-3-3) 34.3
3着18番ラフターラインズ (10-12-12-13) 33.3
2026年青葉賞 (通過順) 上がり3F ※良
1着16番ゴーイントゥスカイ(10-8-8-7)33.4
2着 7番タイダルロック (15-15-11-10)33.2
3着 4番ブラックオリンピア(3-4-4-4) 34.4
2025年東京優駿 (通過順) 上がり3F ※良
1着13番クロワデュノール (4-3-2-3) 34.2
2着17番マスカレードボール(8-8-7-7) 33.7
3着 2番ショウヘイ (3-3-4-4) 34.3
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第93回東京優駿登録馬の東京芝実績
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アウダーシア (1-2-0-0)
アスクエジンバラ (0-0-0-1)
アルトラムス (未)
エムズビギン (1-0-0-0)
カフジエメンタール(未)
グリーンエナジー (1-0-1-0)
ケントン (0-0-0-1)
コンジェスタス (未)
ゴーイントゥスカイ(2-0-0-0) '26青葉賞・1着
ショウナンガルフ (未)
ジャスティンビスタ(未)
バステール (0-1-0-0)
パントルナイーフ (1-0-0-0) '25東京スポーツ杯2歳S・1着
フォルテアンジェロ(0-1-0-0)
ベレシート (0-1-0-0) '26共同通信杯・2着
マテンロウゲイル (未)
メイショウハチコウ(1-0-0-0)
ライヒスアドラー (0-0-1-0) '25東京スポーツ杯2歳S・1着
リアライズシリウス(2-0-0-0) '26共同通信杯・1着
ロブチェン (0-0-1-0) '26共同通信杯・3着
「距離適性ランク」(芝2400m)
1位ゴーイントゥスカイ
2位ケントン
「競馬場適性ランク」(東京競馬場)
1位ゴーイントゥスカイ
2位リアライズシリウス
3位ベレシート
4位ロブチェン
5位パントルナイーフ
「重不良適性ランク」
1位リアライズシリウス
2位ロブチェン
「持ちタイムランク」 (芝2400m)
1位ゴーイントゥスカイ(2.23.0)東京・良
2位ケントン (2.24.9)東京・良
※登録馬は5月25日時点の暫定です。
※各ランキングは過去1年間の競走成績をもとに算出しています。
(出走確定後に変動する可能性があります)
日本ダービーデータ分析
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前走惨敗馬 狙い撃ち
競馬では、
前走着順の印象がかなり強い。
10着、12着、大敗。
出馬表で見た瞬間に、
多くの人はその馬を軽視します。
ただ、
その惨敗に理由があるケースもあります。
・叩き台だった一戦
・展開や位置取りが厳しかったケース
・馬場が合わなかったレース
・流しただけの一戦
・そもそも条件が合っていなかったケース
など、
着順だけでは見えない部分。
指数やデータは、
レース全体の力関係を見るうえで重要です。
ただ、
競馬には数字だけでは見えない敗因もあります。
今回、そういった
「前走惨敗馬」
をテーマにした配信を始めます。
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前走惨敗馬 狙い撃ち
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前走惨敗していた馬のレース映像から、
「なぜ負けたのか」
を確認し、
今走で好転できる馬を分析。
人が嫌う馬の中から、
狙える馬を厳選して配信します。
▼詳細はこちら
https://datakeiba.jp/makikaeshi.html